MANIX PARK リノベーションオフィス

こんにちは。
久しぶりの更新ですが、どうして日本はこんなに暑くなったのでしょう。

こちらは、MANIX PARK。リノベーション事業を展開する「MANIX RE-LAB」の福岡オフィスです。



オフィスビルの一室をリノベーションしています。福岡市のセンターパークである大濠公園、舞鶴公園のすぐそばに立地し、室内からは公園を眺めることができます。2階にありながらも、このオフィスには、芝生を張り、公園のような心地よさを実現することにより、公園の中で働くような環境を与えています。












今回のリノベーションは、賃借物件のため、構造的な部分への工事は施していません。そこで、既存の躯体への工事による影響を最小限におさえる為に、既存の解体作業も極力避け、また、色んなものを加えていくプラスのリノベーションでなく、マイナスの手法によるリノベーションを施しています。天井は、そのまま利用しています。長方形の掘り込み照明の部分は、もともとは、照明器具が埋め込まれていましたが、それを撤去し、掘り込まれた部分を利用し、照明化しています。コストもおさえる為のひと工夫です。また、アクセントとして、円形状のポツポツと空いている穴は、既存の天井に切り込みを入れるだけ。そして、穴をあけると現れる木材をMANIX PARKのアクセント材料として、そのまま活かしています。将来的には、この木材に「MANIX RE-LAB」が推奨する建築素材などがぶら下がる予定です。




キッチンも置いてあります。実際に、公園にこのようにkッチんが置いてあれば、公園での遊び方ももっと広がっていくのではと感じたところです。






以下、リノベーション前の既存写真です。












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# by dabura-dabura | 2014-08-07 20:11 | Trackback | Comments(1)

dezeen&designboom

こんにちは。

少し前ですが、デザイン系webマガジンにて「サンカクヅクシ」が掲載されました。

イギリス発信の「dezeen」にて。
http://www.dezeen.com/2014/05/30/junichiro-ikeura-embraces-the-triangle-with-japanese-salon-and-office/






イタリア発信の「designboom」にて。
http://www.designboom.com/architecture/dabura-commercial-building-triangles-japan-05-25-2014/




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# by dabura-dabura | 2014-06-05 17:36 | Trackback | Comments(0)

今更ながらも、せっかく撮っていただいていたので。

こんにちは。
ゴールデンウィークの中、しっとり仕事しながら、
そう言えば、掲載していなかったと思いまして、
いまさらながらの竣工写真です。

〈サンカクヅクシ〉
木造2階建てのテナントビルです。
道路拡張によって、敷地が削り取られ、綺麗な三角形の敷地が残されました。
この三角形に着目し、△の平面計画、△の木格子、△の外壁、△の窓と
サンカクヅクシで構成されています。
駅前のランドマークとして、存在しています。







































photo by イクマサトシ(TechniStaff)

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# by dabura-dabura | 2014-04-29 18:57 | Trackback | Comments(0)

五色の旗

こんにちは。

先日は、Karuna Fukutsuの棟上げでした。
お餅巻いてきました。




木造2階建ての美容室+託児所のコンプレックスです。
扇状の敷地に対して、形状の異なるボックスを雁行しながら全体を形成しています。




材料の確保も困難な状況の中、集成材を使いながら、着々と進行しています。




こちらはLight-Wellと名付けられた光の井戸。長い筒状の光なかで子供たちが遊べるスペースを提供しています。




これはトップライトです。空を見ながらのビューティーワークです。




さてさて、餅巻きはと言いますと、雨や雪が交じる天候の中でしたが、ご近所の方々にも集まっていただき、盛況な中、行うことができました。グローブを持参で参加の子供も。










4月末のオープン予定です!Karuna 
http://www.karuna.asia/

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# by dabura-dabura | 2014-02-10 11:56 | Trackback | Comments(0)

建築探訪「養老天命反転地と南山大学」そして、伊勢神宮へ。

こんにちは。
先日、訪れた岐阜、名古屋、そして伊勢からのレポートです。

人生初めての伊勢神宮でした。
内宮は、早朝の5時から参拝可能でしたので、気合い入れて5時前に到着。
女性の方2人が先に並んで待たれていました。長崎から来られておりました。

何とも言えない清々しい場所の空気を感じ、浄化された気分を味わう。
写真は、ちょっと気が引けたので、撮りませんでした。

ただ、こちらはお店が並ぶ「おかげ横丁」の様子。
こんな街並みが持続されていて、タイムスリップ感を味わう。
新しく改修していると思われる建物もかなりの景観の制限のもとに設計されている様子。



こちらは有名な赤福本店。こちらは早朝から営業していました。
あんこが美味しい。ぜんざいもありました。




今回は、一度行ってみようと思っていた「養老天命反転地」へも。
荒川修作とマドリン・ギンズの構想を実現した庭園です。
すり鉢状の窪地の中に9つのパビリオンが点在していて、いずれも感覚の不安定さを
体験できるような作り方をしている。
水平な部分がないので、休息はとりづらいです。
ディッシャーですくわれたアイスクリームのように削り取られた円形の丘がちょんまげの様に、
庭園を取り囲む山の尾根の上にのっかってます。



この尾根部分には、実は登ることができて、単純に楽しめました。





道が狭い・・・。





どこまで続くのかなと進んでいくと、最後は行き止まりというオチ・・・。




こちらは、「養老天命反転地記念館・オフィス」。
床を反転させた天井で錯覚現象をもたらす。






トイレの天井には、卓球の台がある。



そして、こちらは「昆虫山脈」。てっぺんには、水のポンプがあります。
水をもとめて、よじ登る姿が昆虫のようだ、ということらしい。



これは、「極限で似るものの家」。
屋根が岐阜県の形をしていて、天井は、床面がそのまま反転されています。
家に置かれる家具や便器などが壁を貫通したり、天井に浮かんでいたりと
生活は不可能な状況の家が存在しています。









この黄色い入口の建物は「地霊」。
中は狭く真っ暗で、行き着く先の天井には、日本列島がお出迎え。








以上、養老天命反転地でした。中央のくぼちの樹木が結構茂っていて、
すり鉢状の景観が分かりにくかったのが残念でしたが、良い運動となりました。


夜には、同じ養老町にある旅館へ一泊。明治時代からの建物で、大正天皇もご来館
されたそうである。












さて、日を変えて、レーモンド建築「南山大学」へ。
坂道を上り、自然豊かな地に、なるべく自然を残しながら配置された学校。
レーモンドが教育環境を考えたなかで最高の環境を提供しようと試みたものだろう。
建物のところどころにレーモンド空間の醍醐味が感じられ、彼の死後に新しく増設されている
校舎もレーモンドの思想を受け継ぎながら、構成されているように感じた。













こちらは体育館。構造体の絶妙な曲面が気持ちよい。









これは神言神学院。迫力のある建物だった。
中央の棟状の領域にヴォールト天井の屋根群が寄り添っている。
内部はステンドグラスから差し込む光が象徴的な空間であった。













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# by dabura-dabura | 2014-01-07 08:00 | Trackback | Comments(0)

新年明けましておめでとうございます。


2014年 新年明けましておめでとうございます。

本年もガンガンはりきって参ります。

引き続き、どうぞよろしくお願いいたします。

↓2014年 年賀状より








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# by dabura-dabura | 2014-01-06 10:40 | Trackback | Comments(0)

今年の模型たち。

こんにちは。いよいよ、2013年も終わろうとしております。
いくつか撮り忘れてしまった作品たちがありますが、今年の模型たちです。

大きな階段がそのまま住宅になったら・・・。


塀をぐるぐると巡らせた住宅。


玩具箱をひろげたような建物。


ガリバートンネルのようにだんだんと大きくなっていく建物。


どこが外でどこが内か錯覚するような空間を。


耐震壁をバランスよく配置して。


壁をチラチラと動いているように。4階建て住宅。


優しいぼんわりと灯りのこぼれる住宅。


車庫なんだけど、広場のようにつくる。


絶景の風景を切り取る。


空中散歩を楽しむ。空に憧れて〜

屋根でもどこでも遊ぶ!整骨院+ビジョントレーニングスタジオ


マンタのようにぴたっと伸びやかに。


黒い帯がぐるりと巡って、境界を緩やかにつくる。


クラゲのように脚(耐力壁)をぴょこぴょこと配置。


6つの機能を持ったボックスをぐるりと円弧状につなげる。


解体廃材を再利用してつくるコミュニティスペースとともに。共同住宅。


街を散歩してると思わず発見できる魅力的な場所を家の中にも取り込む。



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# by dabura-dabura | 2013-12-28 13:18 | Trackback | Comments(0)

さて、いよいよ。

こんにちは。

いよいよ、着工の段取り整いました。無事、建設会社さんも決定し、予算もおさまりました。
建設会社さん、粘り強く対応頂き、ありがとうございました。
そして、お施主さんには、お待たせいたしました。本当に色々な葛藤などおありだったと思いますが、まずは、ここまで、ありがとうございます。

優しくてアグレッシブなオーナーさんと明るいスタッフさんの素敵なお店・Karunaです。
今回は、2号店になります!
Karuna 


予算調整の為、じゃっかんのマーナーチェンジはありますが、当初のイメージにて、進んで参ります!来春のオープンに向けて、さらに、はりきって挑んで参ります!


























































































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# by dabura-dabura | 2013-12-19 20:48 | Trackback | Comments(0)

伝説の男 2013初秋

一年ぶり、いや二年ぶりかな?
帰ってきました、伝説の男・諸喜田真。
カザフスタンより、ビザ取得のための帰郷。故郷・沖縄からカザフスタンへの移動の途中で、福岡へ立ち寄っていただきました。(ブログ更新が遅くなったのですが、帰郷は9月でした。)

今回は、大学時の友達と、僕らが毎回、飲み会の度に研究室にお泊まりさせてもらっていた(勝手にですが)、多賀先生も交えての宴。

あいかわらず、カメラを向けると、ポージング。この自己主張は、昔と変わらない。



アップ。おけけ。
※最近、熟年男性胸毛で検索をかけると、諸喜田真の画像がヒットする・・・。



今宵は、伝説の男のリクエストで、ロシア料理をチョイス。
あえて、日本食を選ばず、自分の暮らす国で食べている料理で宴を設けることは、彼なりの「お・も・て・な・し」であろう。しかし、寒い国の料理だけに、塩気の強いものも多い。ポトフは、赤カブの甘みもでて、なかなか美味しい。





お店の人とも、伝説の男は意気投合。ロシア語を頑張って、使っている様子・・・。



大学時代の恩師・多賀先生とも久しぶりの再会。
年の差なんて、ビクともしない伝説の男のマシンガントークが続く。



一次会をお開きとして、いざ、多賀先生の行きつけのお店へ。
しかし、ロシア料理で長居し過ぎたようで、閉店だった。
ので、博多名物・屋台へ〜。
「もう、食べれん・・・」とさんざんロシア料理を堪能した後だったが、
ラーメンは別腹〜!!




また、来年ねぇ〜。
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# by dabura-dabura | 2013-11-27 19:34 | Trackback | Comments(0)

建築探訪「霧島アートの森」

こんにちは。

少し足を伸ばして、鹿児島県は霧島市へ。
お目当ては、早川邦彦氏設計の「霧島アートの森」。
森の中に20を超えるアート作品が散りばめられている。
子供たちが公園のように遊び回る姿が気持ちの良い風景だった。

こちらは、メイン施設であるアートホールへのアプローチ。
端正が並木道がお出迎え。



自動ドアを開けると、透明なダクトが天井に。チューブ感の演出かな。



まだ、建物の全貌を見る前に、企画展示展へ。名和晃平さんの展示だった。
あいにく、写真撮影がNGだったので、ネットから拝借。
日常に存在するものに、通常あり得ないテクスチャーを貼り付けて、何だか未来的な装いに。
建築で使われる発砲ウレタンでの作品もたくさんあった。



まずは、二頭の鹿に大小さまざまなビーズを貼り付けた作品がお出迎え。
触りたくても触れないもどかしさ・・・。ポコポコと音が聞こえてきそうだった。



3Dモデリングした人間をデフォルメして、軟体人間をつくっている。
最近、お腹のお肉が気になっているので、妙なリアルさを感じた・・・。



名和晃平さんを堪能したあとは、いざ、外の世界へ。



半屋外の空間では、草間彌生さんのハイヒール。



森の中には、たくさんの作品があるので、気に入ったものだけご紹介。
まずは、カサグランデ&リンターラの「森の観測所」。
白い壁に木々の影が映りこんで、動く墨絵のようでした。







そして、お次は、アントニー・ゴームリーの「インサイダー」。
階段をしばらく下っていくと、木々が乱立する広場が出現。
その中に、同化するように鉄の枝の人間が五体、隠れています。分かるかなー?
発見する楽しさもあり、面白い作品でした。









それから、こちらは、ダニ・カラヴァンの「ベレシート」。
地上から張り出したコールテン鋼のトンネルの先には・・・。
「初めに、神は天地を創造された」の文字とともに、まるで太古の風景を見ているようであった。









一通り、アート作品を満喫したところで、やっと建物のお顔拝見。
んー、ズドーンとバズーカ砲のような建築。
緑の丘の上にシンプルなチューブ状の建築がのっかている。
明快で強い形だけど、周辺との違和感は、あまり感じられない。
外壁の仕上げが、細かなリブ状であることや金属色が微妙に光を反射したりで、
緩く溶け込んでいる感じだった。







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# by dabura-dabura | 2013-11-27 18:19 | Trackback | Comments(0)
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